ゲームのフレームレートと画質設定の上限は、GPUでほぼ決まります。まずここを決めると、残りは予算配分の話になります。
NVIDIA GeForce9
GeForce RTX 50シリーズ
ハイエンド2
アッパーミドル2
ミドルレンジ2
エントリー1
GeForce RTX 30シリーズ
AMD Radeon6
ノートPC6
ノートPC / RTX 50シリーズ
ハイエンド2
アッパーミドル2
ミドルレンジ1
エントリー1
CPU内蔵グラフィックス2
同じGPUでもCPUの階級で価格帯が変わります。動画の書き出し・RAW現像・ゲーム配信の同時処理はCPUの性能が効くので、その用途も兼ねるならここから入る方が早いです。
AMD Ryzen4
Ryzen シリーズ
Ryzen Threadripper
Intel Core6
Core Ultra シリーズ
メモリはあとから増やせる場合もありますが、標準構成の容量で価格がどれだけ動くかはショップごとに違います。
「その予算で何が買えるか」を実売価格から示します。各ショップの価格順ソートと違い、複数ショップを横断した価格帯です。
同じスペックなら、決め手は保証・初期不良交換・送料・返品の条件です。各社の規約から確認して横並びにしています。
実売価格が隣り合うGPUどうしを比べます。同じ予算で迷う組み合わせだけを、スペックの階級ごとに並べています。










































